hero

ギリシア神話、北欧神話、円卓の騎士などの
様々な物語の英雄が登場。
それぞれ種族ごとに能力の特徴や相性があります。

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仲裁の矛 アキレウス

エレシウスの不敗神話とも呼ばれる女戦士。戦場では顔色ひとつ変えず敵と戦うが、パトロクロスの前にいるときだけは本来の姿を見せることができた。

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天恵者 ランスロット

円卓の騎士のひとり。絶世の美少年である。彼は幼い頃から鳥獣たちと一緒に遊び、精霊たちと共に成長した。 そして、優雅、大様、やさしさ、強さ、才能、忠誠を兼ね備え、彼は完璧の代名詞となった。

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大賢者 マーリン

キャメロットの魔術師。彼女の魂は代々国の重鎮に乗り移った。王が死んでも、マーリンは永遠に死ななかった。あまりにも冗長な命なだけに、人生に退屈さを感じている

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聖剣の主 アーサー

ブルターニュの救世主。彼は強い意志と鉄則でブルターニュの平穏と繁栄を維持する。王者である彼の必須の武器は、高い冷静さと威厳な態度である。

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追光者 イクティニケ

オルメカの祭司。インヤンから授かった神託を民に伝えていたが魔力によって民が暴走して部族にいられなくなった。新たな使命を胸に旅にでる

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巨狼 フェンリル

ロキの息子。フェンリルが口を大きく広げると、上下のあごで天地を支え、一口で天を呑み込めるという。神々はその力を恐れ、フェンリルを雲のかけ橋に縛りつけた。

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猿王 金剛

オルメカの森の王。彼の体は山岳ほどに大きく、発達した手足で単に大きな山も持ち上げた。巨大な鼻から吹き出す強烈な鼻息は、上空の敵を最も脅かせるほどだった。

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海淵の鮫皇 オギュギア

島のような大きさの身体をもつ鮫の王。巨大な体を維持するにはとてつもないエネルギーを必要とするため食事以外はほぼ眠っている。世の争いごととは無縁のオギュギアにとって、鮫皇の称号は実に意味のないむなしいものだった。

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夢魔 ダクロ

光にも闇にも属さず、口にすることすらタブーの存在。そのため人々は「燃える悪夢」と呼ぶしかなかった。

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霊猿 ハヌマーン

ハヌマーンの能力はこの天恵の一族の中でずば抜けていた。その顔や体は意のままに変化し、山海を動かし、とてつもない神通力があった。

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森林の妖妃 グィネヴィア

ジニル家の中で最も高貴な女性が産み落とした子は、精霊ではなく鹿であった。エルフを復興させるため、森の宮殿に戻ることを決意しブルターニュを放浪していた彼女は、アーサー王に拾われた。アーサー王は彼女にグィネヴィアという名前を付けて慰めた。

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聖林の始祖 モーガン

エルフ破滅を導いてしまったモーガンは、その大きな後悔から、自身の全てをかけて故地を守ることを誓い、エルフの復活を待った。

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森の子 ビビアン

日差しの中に花の香りが漂い、花の香りの中に歌声が流れ、歌声の中にそよ風が吹く。ビビアンが歩んだ1つ1つの足跡には活力が充満している。彼女を見ていると、誰でも悩みごとを忘れることができた。

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灯神の暴君 シャフリヤール

シャンバラの巨霊の君主の一人。シャフリヤールは民に対しても家族に対しても「言うことを聞け!」と一方的な意見を貫いた。当然、抑圧が強まれば反抗も強くなる。そこで最初に反抗に立ち上がったのは民ではなく、なんと彼の妻であった。

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踊り子 モルジアナ

エーラーンシャフルに連れて来られた精霊の彼女は、亜麻色の長い髪をしている。全身から新鮮な活力がみなぎる彼女であったが、かつては大きな苦難を経験していた…。


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百面相 カーミラ

カスティーリャの不死の女王の側近。彼女はどんな姿にでも変化できるといわれており、真の姿を知るものはいない。

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鎮魂曲 アマデウス

人々はアマデウスを「超天才の音楽狂人」と呼んだ。彼の音楽は悪魔をも感動させる。そして悪夢の使者もそれを絶賛する。しかし、彼は誰にも自分の正体やどこから来たのかを明かしたことはない。

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蛇領主 ウジャト

アメン・ラーの美しい魅惑のヘビ女。ヘビを操る能力を持ち、ヘビと肩を並べ、気まぐれな性格。天性の指導者でもあり、配下のヘビの大軍はアメン・ラーの民の勇者であり、あらゆる敵の悪夢でもある。

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砂嵐 ホルエムヘブ

アメン・ラー史上最強の戦士。彼には家族も友人もいない。しかし、その冷酷な外見の奥に熱い思いを持っている。彼はアメン・ラーを守るためなら死もじさない。

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亡刃爵 クドラク

クドラク公爵は生前、人々から尊敬を受けていた。しかし今は、クドラク城の薄暗い地下室で血生臭さを充満させている…血液は絶え間なく巨大な機械モンスターへと送られ、クドラクは親しみを込めて、これをフランケンと呼んだ。

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萌芽の聖賢 タロ

タロは春を象徴する女神で、植物を繁殖させ、枝を生やして芽吹かせて、命の神術で負傷した戦士を治療する。

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氷峰の王 スリュム

霜の巨人の王。彼はいかに能力を習得すればよいか、いかに分別のない霜の巨人と団結できるのかを理解している。「霜の巨人の時代が再び来る。」と、彼は言う……

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世を惑わす者 スキュラ

スキュラは海淵の予言者に、永遠に愛を得られないと予言された。そこで彼女はセイレーンに歌を、ナーガには踊りを習い、最も美しい姿と歌声を手に入れようと努力し、毎日静かに岩礁の上で、素晴らしい愛の訪れを待っていた……

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塔楼の巨像 フランケン

ある学者によって作られた大型のゴーレム。フランケンには自我が芽生えたがその自我によって苦しむ言葉となる。

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魔呪者 キルケー

アイアイエーに暮らす魔女。強力な黒魔法を操るが、ある日自身の力の異変によりこの世界になにかが起こることに気が付く。

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