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ゲームシステムなどの最新情報を公開!

戦略の鍵となるヒーロー、さらにゲームシステムを公開致しました。


■英雄紹介
【「英雄」とは?】
ブラックホライズンの世界には、神話、伝説などさまざまな物語の英雄が登場します。英雄には獣族・人族・精霊族・亡霊族・巨人族の5種類の種族があり、それぞれ種族ごとに能力の特徴や相性が存在します。


【成長システム】

英雄の成長は、「レベリング」「覚醒」「突破」の三種類の方法に分かれており、英雄のレベルを上げることで、英雄の兵力上限が増え英雄を強化できます。また覚醒を行うことで英雄のストーリーも解放することが出来ます。英雄はレベルが10になるとスキルを習得できるようになります。スキルの習得は戦力の増強につながるので、スキルを研究し英雄に習得させましょう。

それ以外にも自軍を強化する上で需要な要素の1つとして、3キャラを自由にカスタマイズできる『部隊編成』があります。英雄それぞれには「攻撃距離」「種族」「レア度」「コスト」があるので、序盤の編成では効率的な編成を見分ける事が重要となります。特に序盤はコスト上限が低い為、コストが高すぎないレア度の低い英雄を活用すると良いでしょう。



■ブラックホライズンってこんなゲーム!
【ポイント①】
同盟人数最大250人!フィールドマス目はなんと400万マス!!の史上最大規模の本格RTS

一面真っ暗な世界から始まるブラックホライズン。プレイヤーは自らの土地を育てながら、兵士を走らせ、暗闇を探索し視界を広げていくことが必要です。しかし400万マスもの壮大なフィールドを一人で開拓するのは不可能。王国(同盟)に加入することで、仲間の視界を共有することができるため、条件が揃ったらいち早く王国に加入しましょう。

暗闇の先にはさらなる秘密が隠されている!?


【ポイント②】
戦いは海をも超える!船を駆使して新たな大地へ出発!!

ブラックホライズンの舞台は大陸だけではありません。物語が進んでいけば、船を造船し、新たな大地へと進行することが可能になります。

もちろんその先には、難敵となる敵対王国や物語のカギを握る邪悪な存在もいるとか・・・?大海の先に何があるのか?あなた自身の目で確かめてください!


【ポイント③】
街作りシミュレーション?戦いだけじゃない、考え抜いた街作りが進行を左右する!

一般的なストラテジーゲームでは、城内に施設を建て、アップグレードなどを行いますが、ブラックホライズンではマップ上で建設・アップグレードを行います。自軍の要地の好きな拠点に建築を行うことができ、どこにどの建築物を建築するかも自軍強化の戦略の一つとなります。

資源の集まる土地に、その資源にかかわる建築物を建てることで資源回収効率が変化。

自軍を強化させるシステムとして神託システムも存在します。神託ツリーには「軍備」「戦略」「経済」の三種類があり資源やアイテムを消化することで効果の解放及び、強化が出来るようになります。解放する優先度もプレイヤー自身で決定することができ、完全にオリジナルの戦略を作り上げることが可能です。

神託は、個々のスキルなどとは違い、プレイヤーにかかわる全体的な効果を上昇するものが多い。


【ポイント④】
ブラックホライズンでの最終目標!

ブラックホライズンの一番の目的は、エルドラドにある『万神殿』、またはその他のエリアのワンダーをより多く占領・保守した状態でシーズンを終えることが目的となります。

『万神殿』のあるエルドラドの地に到達するためには、船を作り王国メンバーと共に海を渡る必要があります。まずは自身が選んだエリアで王国に入り、勢力を拡大する。そのあと王国メンバーとも協力し港を手に入れ、「アメンテス」「シャンバラ」「アヴァロン」の3大陸のどれかを目指す。その3大陸からエルドラドに入ることで『万神殿』を初めて占領する事が出来ます。


【ポイント⑤】
ゲームの進行にはシーズン制を採用。シーズンが進むごとに新たなシステムが追加され飽きない、飽きさせない!

ゲームはシーズン(約2か月~3か月)で終了となり、次のシーズンに移行します。シーズンはそれぞれ第一、第二、第三と進行していき、シーズンが変わることで新たな機能やストーリー、英雄などが追加されていきます。
シーズンが変わると、所持している英雄やスキルなどを一部残し、すべて1からの状態でのスタートとなります。
前シーズンの経験を活かしつつも、新たなシステムをいち早く理解しプレイを行うことが必要となります。

新たなシーズンになるたびに、サーバーが合併。新たなプレイヤーと共にゲームが開始されます。心強い仲間になってくれるのかそれとも・・・?



今後とも、『ブラックホライズン -Black Horizon-』をよろしくお願いいたします。

『ブラックホライズン -Black Horizon-』運営チーム

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